ステップ1:接続を確立(接続コードを交換)
片方の端末で「接続コードを生成」を押してコードを相手に渡します。相手側は「接続コードを使用」で貼り付け、新しいコードを生成して返します。最初の端末でそのコードを入力すると接続完了です。
ヒント:企業ネットワークやテザリングで接続できない場合は、公開 STUN を有効にするかブラウザを変更してください。
接続状態と接続コード
接続後は双方からファイルを送信できます。大きなファイルはメモリを消費するため、極端に大きいファイルは避け、送信中はページを開いたままにしてください。
このツールは WebRTC DataChannel でブラウザ間を直接接続し、ファイルをサーバーへアップロードしません。接続可否はネットワークやファイアウォール、ブラウザ実装に依存します。重要なファイルは転送後に必ず確認してください。
ファイル選択と転送
接続後は双方からファイルを送信できます。大きなファイルはメモリを消費するため、極端に大きいファイルは避け、送信中はページを開いたままにしてください。
ここにファイルをドロップ
先に接続を完了してからファイルを選択してください。
送信待ちファイル
受信済みファイル
使い方
よくある質問とヒント
接続できない場合 LAN 内でも接続失敗する場合は「公開 STUN を使用」に切り替えてください。
大容量ファイル 大きなファイルはブラウザメモリを消費します。1GB 未満を目安にし、送信中はページを閉じないでください。
プライバシー ファイルは暗号化された P2P チャネルで直接転送され、サーバーを経由しません。